IT Gallery :最新ITデバイス、スマホの情報ギャラリー

27 8月

arrows Be3は水漏れに強い?

Posted in 未分類 on 27.08.19 by Merlyn

スマホを使っていて、うっかりポケットから落としてしまった、という経験がある方も多いでしょう。2019年夏モデルのandroidスマホの中でも、arrows Be3は画面割れしにくく落としても割れにくい頑丈さが特徴です。外に出ていたら、いきなり雨が降ってきて水浸しに、なんて時にも安心して使えるほか、なんと氷漬けになっても動くことが実証されています。ドコモの新作発表会で行われた0℃~マイナス5℃の気温の中でも、着信が確認できたという実験結果が発表されています。また汚れが気になった時にいつでも、水洗いできる優れた防水性にも注目してみてください。台所などで使っていて、うっかり調味料をこぼしてしまった、なんて時にも水洗いできるのでいつでも清潔に使える点は最大の魅力とも言えますね。毎日使うものだからこそ、快適に使えるようにいつも綺麗にしておきたい方におすすめです。防水加工がしっかり施されたスマホをお探しの方、是非検討してみてはいかがでしょうか?

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14 8月

AQUOS R3は濡れた手でも操作可能!

Posted in 未分類 on 14.08.19 by Merlyn

水回りでスマホを使うことが多い方、台所で料理をしながらレシピを検索したり、洗面所で音楽を聴きながら顔を洗いたい、そういった場合に濡れた手でも操作できたらいいですよね。今回、2019年夏に発売されたAQUOSの最新スマホR3は、それができます!なんと濡れた手で触っても、画面もちゃんと反応します。水に濡れた手で触ってもタッチ操作できる機能になっているので、プールなどの水回りでも快適に利用することができるのです。例えば、プール遊びをしていてどうしても電話をしなければならない、といった場合にいちいち手を拭いてからでないと電話に出られない・かけられないと不便ですよね。R3なら、濡れた手でもしっかり反応するので、煩わしいことはありません。普段の使い方で、水まわりで使うことが多い方、濡れた手で触るような機会が多い方はこの機会に是非R3を検討してみてはいかがでしょうか?毎日のことなので、是非快適に使えるスマホを探せるといいですね。

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15 7月

ハイスペックスマートフォンと言えば「SONY Xperia XZ1」

Posted in 未分類 on 15.07.19 by Merlyn

“SONYは、世界のSONYとして知られるほど、技術力が評価されているメーカーです。
そんなSONYが開発したスマートフォンの中では、SONY Xperia XZ1というスマートフォンが、今でも高い人気を得ているため、スマートフォンの売上ランキングでも、その名を良く目にすることがあります。なぜSONY Xperia XZ1の評価は高いのかというと、それは、カメラ性能、音質、動かしやすさなどがトップクラスとなっているからです。
SONY Xperia XZ1は、「Xperiaシリーズ」のスマートフォンなのですが、Xperiaは、側面が角張っている構造となっており、他のスマートフォンと比較しても構造が違っています。しかもSONY Xperia XZ1は、「インカメラが1300万画素を超えている」ため、加工フィルターも含めて、最良の写真撮影を行うことが可能となっているスマートフォンとしても有名です。”

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22 6月

“アクションカムが不要になるアウトドア向けスマホ「Trekker X4」がカッコいい “

Posted in 未分類 on 22.06.19 by Merlyn

アウトドアでの利用を第一に考えたタフな性能を持つスマートフォンの専業メーカーが海外にはいくつかあります。Crosscallもその1つで、欧州などで製品を展開しています。その最新モデル「Trekker X4」はタフで強固なボディーに使いやすい工夫を加えたスマートフォンです。フロントサイドからは分かりにくいものの、背面を見るとTrekker X4のボディーは大きなカメラに黒い樹脂でしっかりとおおわれた、質実剛健なデザインになっています。メーカーロゴでもある「C」のロゴの下にあるのは「X-Link」と呼ばれるコネクターで、マグネット式で通電も可能。例えば、X-Link対応のモバイルバッテリーはTrekker X4との接続側が丸い磁石になっており、このコネクター部分に当てると磁石で接続、そのまま通電もできます。X-Link対応製品は他にも登場予定とのこと。 本体の右側には指紋認証センサーを搭載しています。アウトドアで使うときなら本体を握ったままのことが多いでしょうから、この方が使いやすいはずです。

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09 6月

“インカメラが飛び出す「Vivo S1」は約4万円~の普及モデル “

Posted in 未分類 on 09.06.19 by Merlyn

“2018年はインカメラを隠すための工夫を凝らしたスマートフォンが多数登場しました。中でもインカメラを収納式にして、モーターで上下に動かす機構を初めて搭載したVivoの「NEX」には驚いたものです。そのVivoが2019年に投入した「S1」は、もはやカメラがポップアップすることなど普通のこと、と言わんばかりの低価格が魅力の製品です。
インカメラを隠す最大のメリットは、ディスプレイ上部に欠き取り部分を不要とし、しかも上部のベゼル幅を最小にできること。つまりフロント面全体をディスプレイにすることができるのです。Vivo S1を正面から見ると全画面ディスプレイの良さが分かるでしょう。カメラ収納式のギミックを採用しながら、Vivo S1の価格は2398元(約4万円)からと手ごろなのは大きな魅力。スペックはCPUがHelio P70、メモリが6GB、内蔵ストレージが128GB、6.53型の1080×2340ピクセルディスプレイ、アウトカメラが1200万+800万+500万画素、インカメラ2500万画素。指紋認証センサーは背面に位置します。
スマホのバッテリー

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31 5月

「arrows Be F-04K」の充電時間はどのくらい?

Posted in 未分類 on 31.05.19 by Merlyn

「arrows Be F-04K」の充電時間について見ていきたいと思います。よく旅行に行かれる方、外で使う頻度が高い方は特に充電時間が気になるという方も多いと思います。arrows Be」F-04Kの充電時間は、およそ130時間となっています。実際に1週間使ってみた方の口コミによると、充電した回数は4回、36~48時間はバッテリーの持続が検証済みです。毎日充電するのが面倒な方は、このくらいの充電回数で持つと使いやすいですね。外出先で充電しなくちゃ!となるとせっかくの旅行も台無しです。また長期的に使うのであれば、なるべく充電回数が少なくて済むものを選ぶとバッテリー寿命も長くなるので大切に長く使いたい方におすすめです。特にdocomo Withのように低料金でスマホが持てる料金割引プランを使いたい方は、こうした耐久性に優れたスマホを選ぶとお得です。3年以上同じ機種を使うのであれば、こうした点に注目して選んでみてくださいね。

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25 5月

“OPPOの新スマホはディスプレイの上と横に2枚目がポップアップする? “

Posted in 未分類 on 25.05.19 by Merlyn

“いつか十徳ナイフみたいにいろんなものが飛び出すかも?本体から飛び出す機能が好きな、中国のスマホメーカーOPPO。先日は内蔵インカメラが二等辺三角形の土台ごとポップアップする「Reno」をご覧いただきましたが……今度は上に向かって、そして横に向かってサブ・ディスプレイが飛び出す2種類のスマホを考えているようです。LetsGoDigitalによりますと、これはまだ特許を申請しているコンセプト段階のようです。彼らにとって、飛び出すのはインカメラもディスプレイも同じこと。追加ディスプレイはたとえば音楽や動画再生の操作や、全アプリを表示するための引き出し、それにお知ら機能の窓になったりと、あるとちょっと便利になりそうでいろんな可能性を秘めています。横に飛び出す方はゲーム用のコントローラーやステータス表示、テキスト用キーボードになりそうですね。裏から本体と同じサイズの2枚目が飛び出すのは、物理的なコントローラーが内蔵されたSony Ericsson Xperia Playや、キーボードが隠れているMotorola Droidsを彷彿させるような気がします。

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19 5月

本当に安い?「Galaxy Feel2」の価格設定

Posted in 未分類 on 19.05.19 by Merlyn

“スマートフォンというと、ハイエンドモデルは高い、ミドルレンジモデルは激安・・・のような、このような表現を良く見かけるのですが、実際に、人気のハイエンドモデル、ミドルレンジモデルを比較してみると、確かにミドルレンジモデルのGalaxy Feel2は安いことに気づきます。
ハイエンドモデルの多くは、過去のような高額の割引対象となっていません。そのため、割引対象ありのハイエンドモデルであっても、約93000~97000円で売られていることが多いのです。
しかしGalaxy Feel2のようなミドルレンジモデルは、今でも約30000~40000円で販売されているため、「ハイエンドモデルは高すぎる・・・」と感じる人は、Galaxy Feel2を購入したほうが良いでしょう。
補足となりますが、ドコモで販売されているGalaxy Feel2は、約42000円となっています。docomo With対象スマホとなっておりますので、Galaxy Feel2は、利用料金が毎月1620円値引きされるところもお得です。”

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15 5月

Xiaomiのスマホが5Gユーザーを急増させる?

Posted in 未分類 on 15.05.19 by Merlyn

各社の5Gスマートフォンが日本円で10万円を超える価格が当たり前になろうとしている状況の中で、Xiaomiが約7万5000円でMi MIX 3 5Gを投入すれば、より多くの消費者が5Gサービスに飛びつくことが期待できます。通信事業者側も「Xiaomiの5Gスマホなら2年で無料」といった大胆なキャンペーンも提供できるでしょう。つまりXiaomiの5Gスマートフォンは、5Gのイニシャルユーザーを急増させるという市場拡大を後押しするものになるだけではなく、5Gスマートフォン市場でXiaomiをシェア1位に押し上げる効果も期待できるのです。Xiaomiは2018年に欧州市場へ本格的に参入を開始しますた。しかしブランド力が弱いために高性能、低価格の製品を投入しても消費者はなかなか目を向けてくれない状況です。100ユーロ台で購入できる低価格ライン「RedMi」シリーズも、同じ価格帯で機能は落ちるWikoなどの製品と同じ土俵で戦わざるを得ないのが実情なのです。スマホのバッテリー

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11 5月

Xperia珍しい酷評

Posted in 未分類 on 11.05.19 by Merlyn

ある記事でXperia XZ premiumの評価について書かれていた。この記事ではこのスマホの悪い評価の理由などについてまとめられていた。もちろんいい点もたくさんあるが、その中でも目立った酷評なんかについて書いてあるため勘違いはしないでほしい。だから私はこの記事で書いてあったことを簡単にまとめて、後半は感想を書こうと思う。まず、大まかな理由は三つあり、一つ目はスローモション撮影は条件が限定的で実用性がない。二つ目は角が手に刺さるため持ちづらい。三つ目は光沢が沢山施されているため、手の油なんかが目立つだそうだ。私がこの三つの意見も読んで思ったことは、まず一つ目だけども使う必要がないなら使わなくても困らないものだし、二つ目と三つ目はカバーをつけたら一緒ではないだろうかと思ってしまったことだ。スマホを落としたりした時の予防なんかで、カバーを付けている人も沢山いるだろう。だから私は欠点はそんなに目立つようなものでもないと思う。

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