IT Gallery :最新ITデバイス、スマホの情報ギャラリー

27 12月

おてがるスマホ01はバッテリーも長持ち!

Posted in 未分類 on 27.12.19 by Merlyn

おてがるスマホ01は、ディスプレイ5.0インチ、重さ136gというコンパクトなデザインでありながら、バッテリーは2600mAhと十分なバッテリーを搭載しています。旅行に出掛けたり、外出される機会が多い方、長時間充電できないような状態であっても、安心して使える点も魅力です。スマホを使うのが初めて、という方にも安心して使えるように企画から設計、開発・試験・製造までを一貫して国内の製造会社で実施してつくられたスマートフォンです。デザインは、もちろん実際に使う方のことを考え、ひとつひとつ細部にまでこだわってつくられた高品質なスマートフォンです。OSはandroid8.0を搭載、snapdragonは450、ROMは32GB,RAMは3GBあるので、カメラで撮影した動画や写真もカメラに十分収めることができます。普段使いとして使うなら、十分のスペックを備えたスマホを言えます。是非、これからガラケーを卒業してスマホデビューを考えている皆さん、検討してみてくださいね。

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25 12月

pixel3aのROMとは?

Posted in 未分類 on 25.12.19 by Merlyn

pixel3では、ROMが64GBと128GBの二つから選べるようになっていましたが、pixel3aでは64GBのみとなっています。ちなみにROMとは、スマホに撮影した動画や写真、アプリゲームなどを保存していくための容量・ストレージを指します。64GBとは、写真でいうと25,600枚保存できる容量になります。写真一枚は2.5MG,音楽一曲あたり5GB,アプリゲームなら一つで1GBとなります。動画になると、100MBになるので普段から動画を撮影される方はストレージの減りも早いですね。1GBは1000MGなので、基本的な使い方であれば64GBあれば十分な容量と言えます。重たいゲームを何個もダウンロードしたり、動画を毎日何本もとる方でなければ十分です。ただ、新しくスマホを買い変えたい方、なるべくストレージが大きいものをお探しの方には少し不便かもしれません。迷った時は、普段どのくらいの容量を使っているのか一度確かめてみるといいかもしれませんね。

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24 12月

OPPO Reno 10X Zoomのサイズは?

Posted in 未分類 on 24.12.19 by Merlyn

OPPOのRENO10XZoomは、手に取ってみると分かるのですが、画面いっぱいに広がったフルスクリーンとなっています。画面サイズは6.65インチ、有機ELディスプレイを採用、画面占有率が驚きの93.1%となっています。実際に持ってみると分かるのですが、画面はほぼスクリーンでできています。目に見えるものは、ほぼ画面といってもおかしくないですね。他のスマホでよくみられる、フロントカメラのためのノッチやパンチホールが必要ないため、このような画面が可能なのです。スマホの前面は、情報を得るために必要な領域としてデザインされ、最大限に生かされたデザインとなっています。でもフロントカメラがないと、自撮りはできないの?と驚かれた方もいるかと思いますが、ちゃんと備わっていまいた。端末の上部からせり出すようにデザインされています。画面いっぱいにスクリーンを広げることで、無駄なものを排除したシンプルなデザインになっています。

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22 12月

LG-style2は厳しいチェック項目をクリア!

Posted in 未分類 on 22.12.19 by Merlyn

LG-style2なら、万が一手を滑らせてしまいスマホ本体を落としてしまっても大丈夫です。米国国防総省制定MIL規格という厳しい13項目の試験に合格している頑丈なつくりになっています。せっかく新しくスマホを購入したのに、間違えて落としてしまった、なんて経験がある方も多いでしょう。万が一このような場合にも傷をつけることなく、安心して使える点もLG-style2の魅力です。オシャレなデザインだけでなく、厳しい試験に合格しているという点は非常に心強いですね!ただし、少しでも傷つけなくないという方は購入してからすぐに専用のカバーを付けて使うことをおすすめします。最近では、手帳型になったケースも多く販売されており画面保護はもちろん、立てて使うこともできるので本体に傷を付けなくない方は早めに付けることをおすすめします。万が一落としてしまっても、簡単に壊れることはないという点は使っていて安心感があるので、こうした点も選ぶ基準として考えてみてはいかがでしょうか?参照先URL

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14 12月

LG-style2は厳しいチェック項目をクリア!

Posted in 未分類 on 14.12.19 by Merlyn

LG-style2なら、万が一手を滑らせてしまいスマホ本体を落としてしまっても大丈夫です。米国国防総省制定MIL規格という厳しい13項目の試験に合格している頑丈なつくりになっています。せっかく新しくスマホを購入したのに、間違えて落としてしまった、なんて経験がある方も多いでしょう。万が一このような場合にも傷をつけることなく、安心して使える点もLG-style2の魅力です。オシャレなデザインだけでなく、厳しい試験に合格しているという点は非常に心強いですね!ただし、少しでも傷つけなくないという方は購入してからすぐに専用のカバーを付けて使うことをおすすめします。最近では、手帳型になったケースも多く販売されており画面保護はもちろん、立てて使うこともできるので本体に傷を付けなくない方は早めに付けることをおすすめします。万が一落としてしまっても、簡単に壊れることはないという点は使っていて安心感があるので、こうした点も選ぶ基準として考えてみてはいかがでしょうか?

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27 8月

arrows Be3は水漏れに強い?

Posted in 未分類 on 27.08.19 by Merlyn

スマホを使っていて、うっかりポケットから落としてしまった、という経験がある方も多いでしょう。2019年夏モデルのandroidスマホの中でも、arrows Be3は画面割れしにくく落としても割れにくい頑丈さが特徴です。外に出ていたら、いきなり雨が降ってきて水浸しに、なんて時にも安心して使えるほか、なんと氷漬けになっても動くことが実証されています。ドコモの新作発表会で行われた0℃~マイナス5℃の気温の中でも、着信が確認できたという実験結果が発表されています。また汚れが気になった時にいつでも、水洗いできる優れた防水性にも注目してみてください。台所などで使っていて、うっかり調味料をこぼしてしまった、なんて時にも水洗いできるのでいつでも清潔に使える点は最大の魅力とも言えますね。毎日使うものだからこそ、快適に使えるようにいつも綺麗にしておきたい方におすすめです。防水加工がしっかり施されたスマホをお探しの方、是非検討してみてはいかがでしょうか?

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14 8月

AQUOS R3は濡れた手でも操作可能!

Posted in 未分類 on 14.08.19 by Merlyn

水回りでスマホを使うことが多い方、台所で料理をしながらレシピを検索したり、洗面所で音楽を聴きながら顔を洗いたい、そういった場合に濡れた手でも操作できたらいいですよね。今回、2019年夏に発売されたAQUOSの最新スマホR3は、それができます!なんと濡れた手で触っても、画面もちゃんと反応します。水に濡れた手で触ってもタッチ操作できる機能になっているので、プールなどの水回りでも快適に利用することができるのです。例えば、プール遊びをしていてどうしても電話をしなければならない、といった場合にいちいち手を拭いてからでないと電話に出られない・かけられないと不便ですよね。R3なら、濡れた手でもしっかり反応するので、煩わしいことはありません。普段の使い方で、水まわりで使うことが多い方、濡れた手で触るような機会が多い方はこの機会に是非R3を検討してみてはいかがでしょうか?毎日のことなので、是非快適に使えるスマホを探せるといいですね。

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15 7月

ハイスペックスマートフォンと言えば「SONY Xperia XZ1」

Posted in 未分類 on 15.07.19 by Merlyn

“SONYは、世界のSONYとして知られるほど、技術力が評価されているメーカーです。
そんなSONYが開発したスマートフォンの中では、SONY Xperia XZ1というスマートフォンが、今でも高い人気を得ているため、スマートフォンの売上ランキングでも、その名を良く目にすることがあります。なぜSONY Xperia XZ1の評価は高いのかというと、それは、カメラ性能、音質、動かしやすさなどがトップクラスとなっているからです。
SONY Xperia XZ1は、「Xperiaシリーズ」のスマートフォンなのですが、Xperiaは、側面が角張っている構造となっており、他のスマートフォンと比較しても構造が違っています。しかもSONY Xperia XZ1は、「インカメラが1300万画素を超えている」ため、加工フィルターも含めて、最良の写真撮影を行うことが可能となっているスマートフォンとしても有名です。”

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22 6月

“アクションカムが不要になるアウトドア向けスマホ「Trekker X4」がカッコいい “

Posted in 未分類 on 22.06.19 by Merlyn

アウトドアでの利用を第一に考えたタフな性能を持つスマートフォンの専業メーカーが海外にはいくつかあります。Crosscallもその1つで、欧州などで製品を展開しています。その最新モデル「Trekker X4」はタフで強固なボディーに使いやすい工夫を加えたスマートフォンです。フロントサイドからは分かりにくいものの、背面を見るとTrekker X4のボディーは大きなカメラに黒い樹脂でしっかりとおおわれた、質実剛健なデザインになっています。メーカーロゴでもある「C」のロゴの下にあるのは「X-Link」と呼ばれるコネクターで、マグネット式で通電も可能。例えば、X-Link対応のモバイルバッテリーはTrekker X4との接続側が丸い磁石になっており、このコネクター部分に当てると磁石で接続、そのまま通電もできます。X-Link対応製品は他にも登場予定とのこと。 本体の右側には指紋認証センサーを搭載しています。アウトドアで使うときなら本体を握ったままのことが多いでしょうから、この方が使いやすいはずです。

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09 6月

“インカメラが飛び出す「Vivo S1」は約4万円~の普及モデル “

Posted in 未分類 on 09.06.19 by Merlyn

“2018年はインカメラを隠すための工夫を凝らしたスマートフォンが多数登場しました。中でもインカメラを収納式にして、モーターで上下に動かす機構を初めて搭載したVivoの「NEX」には驚いたものです。そのVivoが2019年に投入した「S1」は、もはやカメラがポップアップすることなど普通のこと、と言わんばかりの低価格が魅力の製品です。
インカメラを隠す最大のメリットは、ディスプレイ上部に欠き取り部分を不要とし、しかも上部のベゼル幅を最小にできること。つまりフロント面全体をディスプレイにすることができるのです。Vivo S1を正面から見ると全画面ディスプレイの良さが分かるでしょう。カメラ収納式のギミックを採用しながら、Vivo S1の価格は2398元(約4万円)からと手ごろなのは大きな魅力。スペックはCPUがHelio P70、メモリが6GB、内蔵ストレージが128GB、6.53型の1080×2340ピクセルディスプレイ、アウトカメラが1200万+800万+500万画素、インカメラ2500万画素。指紋認証センサーは背面に位置します。
スマホのバッテリー

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